オレンジの枠が「追従ボタン」です。薄い部分は、まわりの部品のイメージです。
追従ボタン
Sticky CTA / Floating Button
スクロールしても画面の下や端にずっと出ている、申し込みや予約のボタン。
別名固定ボタンフローティングボタン追いかけてくるボタン
入れるもの
- 一番してほしい行動のボタン(1〜2個)
- スマホでは画面の下いっぱいの帯
- ファーストビューを過ぎてから出す
作るときのコツ
- ボタンは1〜2個まで
- 大事な文字を隠さない高さに
- 最初の画面では出さず、少しスクロールしてから出す
どこで使われている?
- よく見かける場所
- スマホ向けのLP、美容室・クリニックの予約、ネットショップ
- 使うとよい場面
- いつでも申し込めるようにしたいとき
- いらない・注意する場面
- 読み物中心のページ(じゃまになる)
似ている部品との違い
AIへの指示文
LP(宣伝ページ) に入れるときの指示文です。作るものは右上の「何を作る?」で変えられます。
商品・サービスを宣伝する1ページのLP(ランディングページ)に、「追従ボタン(Sticky CTA / Floating Button)」のセクションを作ってください。 内容:少しスクロールしたら、スマホでは画面の下に横いっぱいの帯で「無料で相談する」「電話する」の2つのボタンを固定表示する。パソコンでは右下に丸いボタンで出す。 入れるもの:一番してほしい行動のボタン(1〜2個)/スマホでは画面の下いっぱいの帯/ファーストビューを過ぎてから出す 気をつけること:ボタンは1〜2個まで/大事な文字を隠さない高さに/最初の画面では出さず、少しスクロールしてから出す スマホでも見やすいように、画面が狭いときは縦に並べてください。