オレンジの枠が「CTA(申し込みエリア)」です。薄い部分は、まわりの部品のイメージです。
CTA(申し込みエリア)
Call to Action
「今すぐ無料で試す」などの大きなボタンを置き、申し込みや問い合わせをしてもらうための帯。
別名シーティーエーコンバージョンエリア申し込みボタンの帯お問い合わせへの誘導
入れるもの
- 行動をうながす短い見出し
- 目立つ色の大きなボタン
- ボタンの近くに「無料」「1分で完了」などの一言
- 電話番号(あれば)
作るときのコツ
- ページの途中と最後など、何度か置く
- ボタンの文字は「送信」ではなく「無料で相談する」など具体的に
- 背景の色を変えて、ほかの部分と区切る
どこで使われている?
- よく見かける場所
- ほぼすべてのLP・ホームページ
- 使うとよい場面
- 申し込み・購入・問い合わせをしてほしいとき(ほぼ必須)
- いらない・注意する場面
- なし
補足CTA は Call To Action(行動の呼びかけ)の略。
似ている部品との違い
AIへの指示文
LP(宣伝ページ) に入れるときの指示文です。作るものは右上の「何を作る?」で変えられます。
商品・サービスを宣伝する1ページのLP(ランディングページ)に、「CTA(申し込みエリア)(Call to Action)」のセクションを作ってください。 内容:背景の色を変えた帯の中に、「まずは無料で試してみませんか?」という見出し、「1分で登録完了・クレジットカード不要」の一言、目立つ色の大きな「無料で始める」ボタンを中央に置く。 入れるもの:行動をうながす短い見出し/目立つ色の大きなボタン/ボタンの近くに「無料」「1分で完了」などの一言/電話番号(あれば) 気をつけること:ページの途中と最後など、何度か置く/ボタンの文字は「送信」ではなく「無料で相談する」など具体的に/背景の色を変えて、ほかの部分と区切る スマホでも見やすいように、画面が狭いときは縦に並べてください。