オレンジの枠が「ヘッダー」です。薄い部分は、まわりの部品のイメージです。
ヘッダー
Header
ページの一番上にある帯。ロゴと、ほかのページへのメニューを並べる。
別名グローバルナビナビゲーションバーメニューバー
入れるもの
- 左にロゴ(押すとトップへ戻る)
- 主なページへのリンク(4〜6個)
- 右端に目立つボタン(お問い合わせ・購入など)
- スマホでは三本線のメニューにまとめる
作るときのコツ
- メニューは多くても6個まで
- 一番してほしい行動のボタンだけ色を変える
- スクロールしても上に残す(固定)と、いつでも移動できる
どこで使われている?
- よく見かける場所
- ほぼすべてのホームページ・ネットショップ
- 使うとよい場面
- ページが2つ以上あるサイト
- いらない・注意する場面
- 1ページで完結するLPでは、ロゴとボタンだけの簡単なものでよい
似ている部品との違い
AIへの指示文
LP(宣伝ページ) に入れるときの指示文です。作るものは右上の「何を作る?」で変えられます。
商品・サービスを宣伝する1ページのLP(ランディングページ)に、「ヘッダー(Header)」のセクションを作ってください。 内容:左にロゴ、中央か右に主なページへのリンクを4〜6個、右端に目立つ色の「お問い合わせ」ボタンを置いたヘッダーにする。スクロールしても画面の上に固定し、スマホでは三本線のメニューボタンにまとめる。 入れるもの:左にロゴ(押すとトップへ戻る)/主なページへのリンク(4〜6個)/右端に目立つボタン(お問い合わせ・購入など)/スマホでは三本線のメニューにまとめる 気をつけること:メニューは多くても6個まで/一番してほしい行動のボタンだけ色を変える/スクロールしても上に残す(固定)と、いつでも移動できる スマホでも見やすいように、画面が狭いときは縦に並べてください。