オレンジの枠が「料金表(プラン)」です。薄い部分は、まわりの部品のイメージです。
料金表(プラン)
Pricing Table
料金プランを2〜4個の箱に並べ、できることの違いを比べられるようにする部分。
別名料金プランプラン比較価格表プライシング
入れるもの
- プラン名と月額などの値段
- できることのリスト(チェックマーク)
- おすすめプランの印(「人気No.1」など)
- プランごとの申し込みボタン
作るときのコツ
- おすすめのプランを真ん中に置いて目立たせる
- プランは3つが選びやすい
- 税込・税抜、年払いの割引を書く
どこで使われている?
- よく見かける場所
- ITサービス・スクール・サブスクのLP
- 使うとよい場面
- 料金プランが2つ以上あるとき
- いらない・注意する場面
- 値段が見積もりで決まる仕事(「お見積り」CTA にする)
似ている部品との違い
AIへの指示文
LP(宣伝ページ) に入れるときの指示文です。作るものは右上の「何を作る?」で変えられます。
商品・サービスを宣伝する1ページのLP(ランディングページ)に、「料金表(プラン)(Pricing Table)」のセクションを作ってください。 内容:3つの料金プランを箱にして横に並べ、それぞれにプラン名・月額の値段(税込)・できることのチェックリスト・申し込みボタンを入れる。真ん中のおすすめプランは色をつけて少し大きくし、「人気No.1」の印をつける。 入れるもの:プラン名と月額などの値段/できることのリスト(チェックマーク)/おすすめプランの印(「人気No.1」など)/プランごとの申し込みボタン 気をつけること:おすすめのプランを真ん中に置いて目立たせる/プランは3つが選びやすい/税込・税抜、年払いの割引を書く スマホでも見やすいように、画面が狭いときは縦に並べてください。